
「障がい者が特別に区別されることなく社会生活を送ることが正常であり、本来の望ましい姿である」とする「ノーマライゼーション」の考えのもと、障がい者が幸福を追求し、明日(あす)への希望にあふれる社会の進歩発展に貢献すること。
障がい者の「完全参加と平等」を実現するため、障害福祉サービス事業所の運営を中心とし、地域社会の福祉活動に貢献する。
命の重みは皆、平等である。
明日(あす)がくることを「楽しみだな」と思える毎日。
明日(あす)への希望・生きる喜びを感じることのできる暮らし。
そんな生活を地域で安心して送れるよう、一緒に考え支援していく法人でありたい。
『 寝床につくときに、翌朝起きることを楽しみにしている人は幸福である 』 (カール・ヒルティ)
ひこるふ(就労継続支援B型)
福祉・介護職員等処遇改善加算Ⅰ
「障害福祉サービス等情報公表システム」での公表
自社ホームページへの掲載